2014年2月14日金曜日

エージェント:ライアン


14日(金) 今日は映画『エージェント:ライアン』を観ました。

CIAのハーパー(ケヴィン・コスナー)にスカウトされたジャック・ライアン(クリス・パイン)はウォール街の投資銀行に就職し,CIA情報分析官として密かに不審な資金の流れを探っていた。
ある日モスクワの投資会社の不穏な動きに気付いたライアンは現地での調査に赴く。
そこでハーパーはライアンに分析官ではなくエージェントとして事態を探れと告げる。
エージェントとなったライアンは,世界の経済を破綻させる金融テロと爆破テロという同時多発テロが計画されていることを知る。



投資銀行員という表向きの顔を持つCIA情報分析アナリストのジャック・ライアンが,世界恐慌勃発を狙う巨大な陰謀に立ち向かう。
背骨を折る大怪我を負ったライアンを心身共に支え続けたドクターで,美しいフィアンセでもあるキャシー・ミューラー(キーラ・ナイトレイ)はジャックの行き先を知らないはずが突如部屋に現れる。
でもそのおかげで,危険な目に遭遇してしまいます。
★★★★★

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