2016年7月9日土曜日

Le Tour De France 2016 の特集


9日(土) 今日はBS1で Le Tour De France 2016 の特集(第6ステージまで)を観ました。
今年は jsports が放映権を獲ったのでBS1では毎日の放送がありません。
インターネットで第7ステージまで観ていたのですが,BS1の特集はとてもわかりやすいです。
4週にわたり特集が組まれるのでこのあとも楽しみです。
第6ステージで日本の新城選手が敢闘賞を獲ったのがよかったですね。
takeshibao はティンコフのサガンが最終的にマイヨ・ヴェールを獲ってくれるだろうと期待しています。
レースの一番の楽しみは最終日の凱旋門です。

写真は砂田弓弦氏撮影。Le Tour De France 2016

2016年7月7日木曜日

ザ・バレット(THE KATE LOGAN AFFAIR)


7日(木) 今日は映画『THE BULLET ザ・バレット(THE KATE LOGAN AFFAIR)』(2010 加) を観ました。

映画『THE BULLET ザ・バレット』予告編(日本語字幕)

刑事だった父親に憧れ同じ道を歩み始めたケイト・ローガン(アレクシス・ブレデル)。
配属されまだ間も無い彼女は,パトロール中に手配中の連続レイプ犯と見間違え,フランスから出張に来ていたベノワ(ローラン・リュカ)という男性を誤認逮捕してしまう。
初歩的なミスを犯してしまった事に落ち込むケイトは謝罪代わりにと,ベノワをバーへと誘った事をきっかけに2人は密会を繰り返すようになる。
ある夜,ケイトは所持していた拳銃を興味本位でベノワに渡すと,ベノワは誤って引き金を引いてしまい……。



策略と甘いワナが織り成す魅惑のクライム・サスペンスです。
ベノワが真相を話そうとケイトに持ちかけるが,ケイトは職を失うかもしれないとの思いからベノワを射殺してしまう。
★★★★☆

2016年7月6日水曜日

愛人 ~もうひとりのわたし~


6日(水) 今日は映画『愛人 ~もうひとりのわたし~(Vanishing Twin)』(2000年) を観ました。

韓国映画 愛人 ~もうひとりのわたし~ 日本語吹替版

有能な弁護士の夫と6歳の娘ミンジ(チェ・ジウン)を持つ主婦のユジン(チ・スウォン)は,自分自身もキュレーターとして活躍するキャリアウーマン。
そんな彼女の双子の姉スンジンがアメリカから帰国するという知らせが届き,ユジンは嬉しくも漠然とした不安を感じる。
2人の間にはある秘密があったのだ。
しかし,アメリカから1人で帰国した義兄ジノ(キム・ミョンス)は,スンジンが自殺したと告げる。
動揺するユジン。そんな彼女にジノが接近し,夫は2人の関係を疑うようになる。
姉の死に疑惑を感じていたユジンは,パソコン通信を通じて偶然「アートラバー」というIDの男(ク・ピル)と出会うが,なぜか彼は姉の過去を色々知っている。
そして,ユジンは彼とのセックスを通じてある記憶を蘇らせ,真実を知ることになる。


双子の姉の自殺の謎を探るヒロインが,やがて自らの隠された秘密を知ることになるという心理ミステリー&エロチック・スリラー。
原題の Vanishing Twin は,双子のうちの1人が妊娠10週から15週目の間に子宮内で消えてしまう現象を表す医学用語とのこと。
★★★★☆

2016年7月5日火曜日

16,000歩の散歩


5日(火) 今日は朝一で,豊洲シビックセンターで事前投票をすませ,その足で内幸町の旅行説明会に参加。
そして銀座で幸運の女神くじを最終日に購入し,木挽町の床屋,築地で銀行回り,魚四季での昼食。
そして月島で買物。
結局,有楽町から歩き始め,内幸町,銀座,築地,月島,豊洲と16,000歩の散歩となりました。



2016年7月4日月曜日

トラブル・イン・ハリウッド


4日(月) 今日は映画『トラブル・イン・ハリウッド(What Just Happened)』(2008 米) を観ました。

『トラブル・イン・ハリウッド』予告編

映画プロデューサーのベン(ロバート・デ・ニーロ)が製作,ショーン・ペン主演の新作映画が特別試写会で大ブーイングを浴びてしまう。
カンヌ国際映画祭の開幕上映を2週間後に控え,ベンは監督に再編集を命じなければならない。
そんな中,最新作のクランクインが迫り,激太りでひげ面のブルース・ウィリスに役づくりするよう説得しなければならず……。



ハリウッドのベテラン・プロデューサーの原作を基に,ハリウッド映画業界の内幕をロバート・デ・ニーロほか豪華キャストで贈る群像コメディーです。
デ・ニーロが映画プロデューサーを演じ,スターのワガママなどさまざまなトラブルに巻き込まれる姿を描いています。
ショーン・ペンとブルース・ウィリスが本人役で出演するなど,シニカルで遊び心に満ちた作品に仕上がっている。
★★★★☆

2016年7月3日日曜日

ラジオNIKKEI賞


3日(日) 今日は福島競馬場でラジオNIKKEI賞が行われました。
勝ったのは1番人気1番のゼーヴィント,直線で抜け出して快勝。重賞初制覇を挙げました。
2着に9番人気6番のダイワドレッサー,3着に5番人気15番のアーバンキッドが入線。
払戻金は,馬単 1-6 6,170円,3連単 1-6-15 67,460円と好配当になりました。
takeshibao 今日は折角ゼーヴィントから買っていたのに連下に人気馬を買ってしまいました。(;´д`)
最近空回りばかりです。
当てよう当てようとしてつい手堅く狙ってしまいます。反省。

WIN5は 9-5-10-11-1 で,払戻金は 1,244,400円と好配当でした。
1レース目の6番人気が今日は決めてでしたね。

2016年7月2日土曜日

アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅


2日(土) 今日は映画『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅(Alice Through the Looking Glass)』を観ました。

美しく成長したアリス(ミア・ワシコウスカ)は, 父の形見のワンダー号の船長として3年に渡る大航海を成功させてロンドンに戻ってきた。
だが彼女を待ち受けていたのは, 父の愛した船を手放すという厳しい現実。
途方に暮れる彼女の前に青い蝶アブソレムが現れ, 友だちのマッドハッター(ジョニー・デップ)の危機を告げるのだった。
アリスはハッターを救うため, 鏡を通りぬけてワンダーランドへ。
そこには死んだはずの家族の帰りを待ち続けるハッターがいた。
白の女王ミラーナ(アン・ハサウェイ)らは, ハッターの家族を蘇らせるため, アリスに過去を変えてほしいと頼む。
アリスを待ち受けるのは, ワンダーランドに秘められた真実と時間の番人タイム(サシャ・バロン・コーエン)との戦い
はたしてアリスは, マッドハッタ―を救うことはできるのか?
そして,運命に逆らい大切な友だちのために過去を変えることができるのか?


2016年公開のアメリカ合衆国の冒険ファンタジー映画。ティム・バートン製作・製作総指揮。
2010年の映画『アリス・イン・ワンダーランド』の続編です。
★★★★★

映画『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』予告編